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カイリetc.

Author:カイリetc.
出身:茨城

所在地:茨城

ステータス:その木なんの木系社会人

性別:男

誕生日:1986/6/5

血液型:B型

アビリティ:2級小型船舶操縦免許(1マイル限定、特殊、特定)、無線従事者免許(4級アマ)、基本情報技術者、応用情報技術者

嫌いなこと:予定をたてること

苦手なこと:予定を守ること

カメラ:
ミラーレス一眼 OLYMPUS PEN E-P3
コンデジ CASIO EXILIM EX-S200

相互リンク歓迎~(ノ゜ρ゜)ノ

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DATE: CATEGORY:北海道2007
このブログの管理者画面がPHPで書かれていることに気付く。

レポート課題でPHPに苦戦したこともあり、「こんな画面&機能をPHPで書くのは大変だろ~」と思いつつ、「やっぱりプロはすげ~な~」とか実感したりして。

その方面を勉強した人にしか分からない、これも一種の職人技かなと。



北海道写真がずるずると引きずられているので、ここらで一気に終わりにしちゃおうかと。

ほい

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あとは飛行機で帰るだけ。

おしまい
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タグ : ブログ レポート 北海道 写真

DATE: CATEGORY:北海道2007
ハードウェア実験初回

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前期より配線するのが楽そうでなにより。



前回の続き

前回


川湯から屈斜路湖を4分の1ほど進み、和琴半島に到着。

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この時点で時刻は15時近く。

この半島を先まで歩いていくと、オヤコツ地獄という、温泉がポコポコ湧き出ている場所があるのですが、時間の関係で今回は断念。

同様の理由で、多和平オンネトーチミケップなどもすっ飛ばし。

次回に期待ということで。

んで、この日の宿泊地、層雲峡に向かいます。

ここから層雲峡に向かうとなると、途中で美幌峠に立ち寄れるんですね。

ということで寄ってきました。

CIMG0920.jpg


美幌峠から見た屈斜路湖

ちょうど対岸が川湯温泉。

右側にちっちゃく見える半島が和琴半島です。

それにしても風が強い・・・

おまけに柵が低いもんだから、真面目に飛ばされそうです。

こわいこわい

周りを見てみると、この辺はほとんど木が生えてないんですよ。

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表面をビッシリと覆っている緑は熊笹です。

標高はそれほど高くないはずですから、風が強い影響なんですかね?

反対側を向くとこんな感じです。

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登ってきた道と俺の影がよく見えますね(汗

ってことで続く

タグ : 川湯 屈斜路湖 和琴半島 多和平 オンネトー チミケップ 層雲峡 美幌峠

DATE: CATEGORY:北海道2007
なぜ3年の後期がこんなに忙しいんだ!

それは2年のときにサボりすぎたから



前回の続き

前回


摩周湖をあとにして、次に目指すは硫黄山

それにしても、道東の道は基本的に片側1車線の見通しの良い直線道路。

みんな「ここは高速ですか?」ってくらいのスピードで走ってるんですが、中には制限時速ジャストで走ってたり、諸々の事情(でっかい車とか)でスピードが出せない車とかがいます。

群馬とかなら、1車線道路で後ろから煽られれば端によって道を譲ったりしますが、北海道だと基本的にそれは無いみたいですね。

「煽るくらいなら対向車線走って追い越したほうがいい」みたいな感じでガンガン反対車線を走ってきます。

遅いほうの車のドライバーさんも、それが当たり前なのか、道を譲ろうという気配すらなし。

対向車線走って追い越すのって、慣れない俺には結構怖いんですよ・・・

とまぁ、そんなことを考えながら硫黄山に到着です。

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駐車場で窓を開けた途端、臭い臭い。

こりゃあ木が生えてないのにも納得。

といっても、視線を90度動かせば色づき始めてる綺麗な景観なんですけどね。

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進めば進むほど濃くなる硫黄の臭い。

カメラ構えては煙にまかれての連続でした。

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・・・・・ちょっと服がくさい??

次は屈斜路湖に向かいます。

ここからだと、川湯温泉街を通って行く事になりますね。

とりあえずは砂湯を目指すことになりました。

で、砂湯到着。

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屈斜路湖クッシーです。

発祥としては、ネッシーのパクリですね。

近づいてみると『壊したら100万円』の張り紙が。

ははは・・・

さて、ここの名前の『砂湯』ですが、その名の通り、湖岸の砂浜を掘ると温泉が湧いてくるみたいです。

が、実際は

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完全に子供の遊び場ですね。

試しに手を突っ込んでみましたが、すんごく冷たい。

完全に水です。

もっと深く掘らなきゃダメなんですかね?

まぁ、ここで温泉が掘れたとしても、こんなに観光客がひしめいてる場所で入る気にはなりませんけどね。

近くに無料の足湯もあるし。

この日の昼飯はここで食いました。

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クッシーラーメン

クッシーを模ったかまぼこが入ってました。

味も結構いけましたよ。

手前の白いのはチーズです。

これも美味しい。

ってことで続く。

タグ : 摩周湖 硫黄山 北海道 屈斜路湖 砂湯 クッシー

DATE: CATEGORY:北海道2007
やっと冷蔵庫の中の卵を一掃できた。

長かった・・・

次は冷凍されてる赤飯の処理にかからないと。




前回の続き

前回


阿寒湖を出発したら、前日に通った道を戻るかたちで摩周湖を目指します。

途中、双岳台から見た雄阿寒岳

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雄阿寒岳を挟んで、阿寒湖とは反対側になります。

少し標高が高いので木々も微妙に色づいてますね。

途中で給油。

北海道は場所によってはなかなかスタンドが見つからないので、余裕のあるうちに入れておいたほうが吉。

で、摩周湖に到着です。

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ここは第1展望台。

やはり人が多い。

摩周湖には第1、第3、裏と3つの展望台がありますが、ここが1番大きなところです。

個人的には裏に行ってみたかったのですが、摩周湖をグルっと回り込まなければならないので、時間の都合上カット。

続いて第3展望台へ。

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こっちの方が、作りが簡素なため、迫力がありますね。

振り返ればかなりいい景観。

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山肌の白く見える山は硫黄山

アイヌ語でアトサヌプリ。

その奥にうっすら見える湖が屈斜路湖です。

次に行くのはあっちのほうかな?

肝心の摩周湖はというと

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こちらもよく見えます。

高い透明度を誇るカルデラ湖。

その地形柄、霧が多く、「始めて行く摩周湖の湖面が見えると婚期が遅れる」とかのジンクスがあるとかなんとか。

婚期が遅れることより、摩周湖が見えないことが心配だったのですが、まぁよかったよかった。

ってことで続く。

タグ : 阿寒湖 摩周湖 雄阿寒岳 北海道 硫黄山 屈斜路湖

DATE: CATEGORY:北海道2007
木曜は2コマから5コマまでぶっ続けだからシンドイです。

しかも、人工知能、アルゴリズムⅡ、離散数学Ⅱ、ソフトウェア工学と重くて眠いやつばっかり。

実験レポート書いてる時間がない・・・



前回の続き

前回


朝の阿寒湖

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霧がひどくて何も見えません。

これでもマシになった方。

最初は船も見えなかった。

どうしたもんかと心配してましたが9時を過ぎればいい感じに晴れてくれました。

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取りあえず遊覧船にでも、ということで切符売り場に行ってみると、次の便の出発まで30分もあるらしい。

しかも、出発すると1時間は帰ってこれないとか。

ここであんまり時間を使ってもな~と考えていると、どうやら小型のモーターボートでも観光できるみたい。

こいつはいいやってことで乗ってきました。

流石に速い。

先に出発した遊覧船とか楽に抜かしていきますね。

船窓からの雄阿寒だけがきれい。

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阿寒湖の観光船は、湖上にあるチュウルイ島という島を目指します。

ここはマリモのミュージアムがあるとこと。

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上陸

やはり観光客で賑わっていますが、船の時間の関係からか、客の回転はかなり早い様子。

次々と客が来ては次々と後にしてきます。

これはこれで面白い。

俺が乗ってきた船の船長さんも、「30分以内に戻ってきてくださいね~」だそうで。

それじゃあ、ちゃっちゃと行って来ますか。

と言っても、島内はけっこう狭い。

上の写真のような道を少し歩いていけば、あっとうまにミュージアムに到着です。

途中には展望台があるくらいですね。

ミュージアムの中もあまり広くない。

まぁこちら対象がマリモだけなんで、これくらいの広さがベストなんですかね。

巨大スクリーンに実際の湖底の様子が映し出されていました。

聞けば、阿寒湖全体でもマリモの発生する場所は限られてるんだとか。

他には館内で育成しているマリモのディスプレイが。

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外に出ると、阿寒湖に生息している魚を集めた水槽なんかも置いてありました。

中には『幻の淡水魚』といわれるイトウの姿も。

ちょっと感激。

ってことで続く。

タグ : 阿寒湖 マリモ


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