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カイリetc.

Author:カイリetc.
出身:茨城

所在地:茨城

ステータス:その木なんの木系社会人

性別:男

誕生日:1986/6/5

血液型:B型

アビリティ:2級小型船舶操縦免許(1マイル限定、特殊、特定)、無線従事者免許(4級アマ)、基本情報技術者、応用情報技術者

嫌いなこと:予定をたてること

苦手なこと:予定を守ること

カメラ:
ミラーレス一眼 OLYMPUS PEN E-P3
コンデジ CASIO EXILIM EX-S200

相互リンク歓迎~(ノ゜ρ゜)ノ

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DATE: CATEGORY:玉原高原・鹿俣山
何だかしょっちゅうこんな事を言ってる気がしますが、天気予報があてにならな過ぎて困ります。

今日の天気とか、実際に外を見て天気を確かめてから「よし、今日は晴れ!」とかやってるのかって気になっちゃいますよ。

前日の夜まで雨マークだったのに、実際は晴れですからね。

梅雨の時期で予報が難しいんでしょうが、次に山に行く予定を立てるのに、高確率で晴れになる日を教えてもらいたいもんです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ



その壱

その弐

鹿俣山の頂上ではまともに休憩できそうにもなかったので、少し道を下り、ゲレンデに出たところでお昼休憩となりました。

夏場はこんな使い方も

リフト小屋の木陰を利用して休憩。

木陰で落ち着くと、高原を吹き抜ける風が気持ちいいです。

昼休憩を終え、再び歩き出すと、しばらくはゲレンデに出たり入ったりを繰り返すようなコースになってました。

ゲレンデの中を歩きます

ゲレンデの中のコースは、眺望はいいんですが陽射しが暑いです。

12:15 ブナ平
標高1296m

ブナ平は、関東随一とも言われるブナ林が広がる場所です。

ここからセンターハウス方面へ直接下る事も出来るんですが、今回はそっちの道は無視して玉原湿原方面へ。

すぐに『ブナ地蔵』と呼ばれるものが見えてきます。

ブナ地蔵

ブナの根が地面から隆起して、まるでお地蔵さまが並んでいるように見えます。

おさい銭箱まで用意されていました。

13:05 玉原湿原
標高1178m

ブナ地蔵を後にし、玉原湿原へ下るルート(水源ルート)と道を分け、玉原越・ブナ平分岐から玉原湿原にはいります。

延々と歩いてきたブナ林の景色にも飽きてきた頃、大きくなる流れる水の音と共に目の前の視界が開けます。

玉原湿原に到着

玉原湿原に到着です。

残念ながら花の盛りはこれからみたいですが、それでも大量のワタスゲが迎えてくれました。

ワタスゲ1

ワタスゲ2

あとはまぁ、花が終わって成長して気持ち悪くなった水芭蕉なんかも( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

水芭蕉(花無し)

13:45 センターハウス
標高1219m

玉原湿原からセンターハウスに戻る途中で湧水を発見したので、そこでちょっと休憩。

ブナの湧水

『ぶなのわきみず』と名前が彫ってありました。

冷たくてめちゃめちゃ美味しかったです。

とまぁ、こんな感じで一通り終了ですね。

お付き合いありがとうございました。

次はどこへ行こうかな。

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(2010/06/17)
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DATE: CATEGORY:玉原高原・鹿俣山
以前の記事で寝ぐせ直しのスプレーと間違えて頭にファブリーズをかけそうになったと書きましたが、今日はファブリーズと間違えて寝ぐせ直しのスプレーを服にかけるところでした。

前回で得た経験を活かして保管場所の配置換え、とか一切行っていませんからね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ



その壱

鹿俣沢分岐を過ぎると、新緑のブナ林の中をずんずんと登っていくコースになります。

新緑の緑が気持ちいいです。

ブナ林

ですが、登りの傾斜も段々と角度を増してきました。

ふと後ろを見ると、Y嬢の姿が小さくなっていたりとかも。

キツイです~

と言う事で、登山道がゲレンデに出た辺りでちょっと休憩です。

高原デートみたいな

登りながら撮った写真。

またまたキノコ

なぜかキノコをよく見つけましたね。

ローアングル

人の下半身みたいな形状だったので、「ローアングル!」とか言いながらつい( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

10:40 鹿俣山山頂
標高1637m

ブナ平方面との分岐を右に進むと、鹿俣山の山頂に到着です。

山頂は非常に狭く、木陰も無ければ風通しを悪いので休憩には向きませんね。

ですが、景色は気持ちよかったです。

山頂から2

登ってきたブナ林を一望です。

右に見える湖は玉原湖。

山頂から1

角度を変えれば、6月になっても山頂に雪を抱く峰々が。

さて、ここからは別ルートを下山しつつ、玉原湿原へ向かう事になります。

つづく。

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(2010/06/17)
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DATE: CATEGORY:玉原高原・鹿俣山
6月7日に群馬県沼田市の玉原高原と、沼田市とみなかみ町の境に位置する鹿俣山(かのまたやま)に行った時の記録です。

こちらが今回のコース図です。



それでは行ってみましょう!

06:00 大学駐車場
標高???m

今回は午前6時に大学に集合でした。

案の定といいますか、前日に「寝坊する!」とのたまっていたI氏が一番乗りでした。

俺が駐車場に着くなり「誕生日おめでとう!」と渡されたのがこちら。

誕生日おめでとう!

24歳になっちゃいましたからね。

体脂肪が気になるお年頃なんです( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

程なくして全員集まったので現地に向かいます。

08:10 センターハウス
標高1219m

さすがに平日のこの時間だと、まだセンターハウスは閉まってました。

ここの駐車場に車をとめ、トイレや準備を済ませて出発です。

んではここで今回のメンバー紹介。

今回のメンバーです

右が当ブログへの最多出演記録を更新中のI氏。

唯一の顔だしキャラ。

最近では、俺とI氏が一緒に他の研究室を訪れたりすると、「また何か企んでるよ」的な目で見られます。

遺憾です。

真ん中がこれまた出演記録が多いA氏。

尾瀬鹿児島の記事にも登場します。

そう言えば、A氏が「俺も顔だししちゃっていいよ~」とか言ってましたね。

機会があればやりましょか。

そして左が女性ながら参加を表明してくれたY嬢。

A氏と同じ研究室です。

08:35 登山道入り口
標高1219m

センターハウスからちょっとだけ舗装路を進んだ右側に、登山道への入り口があります。

入口

案内板もしっかりしていて分かりやすいですね。

ここからはしばらく緩やかな道を進んで行くことになります。

川を流れる水の音が非常に気持ちいいです。

変な動物が写りこんでます

キノコ!

苔生した倒木からはキノコが。

野生のヘルシア!

野生のヘルシアが現れた!!

なんだか下の木が恐竜の胴体部部みたいに見えますね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

と、そんな事をしながら進んで行くと、唐突に視界が開けます。

玉原スキーパークのゲレンデに出ました。

夏リフト!

このスキー場には来た事がありませんが、止まってるリフトはなんか寂しいですね。

このリフトの下はトンネルになっていて、潜り抜けられるようになってました。

光を求めて

ここを過ぎると、程なくしてキャンプ場が見えてきます。

シーズンは賑わうみたいですが、さすがにこの時期の平日じゃ誰もいませんでした。

玉原のキャンプ場

誰もいないのをいい事に、我が物顔でキャンプ場を突っ切る一向( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

09:30 鹿俣沢分岐
標高1323m

キャンプ場を過ぎると、鹿俣沢分岐に差し掛かります。

写真を撮り忘れました。

案内板もあるので非常に分かりやすいです。

ここからは鹿俣山に向かってちょっと登りがきつくなっていきます。

つづく。

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