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カイリetc.

Author:カイリetc.
出身:茨城

所在地:茨城

ステータス:その木なんの木系社会人

性別:男

誕生日:1986/6/5

血液型:B型

アビリティ:2級小型船舶操縦免許(1マイル限定、特殊、特定)、無線従事者免許(4級アマ)、基本情報技術者、応用情報技術者

嫌いなこと:予定をたてること

苦手なこと:予定を守ること

カメラ:
ミラーレス一眼 OLYMPUS PEN E-P3
コンデジ CASIO EXILIM EX-S200

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DATE: CATEGORY:東北2008
更新が遅れましたが、昨日のうちに実家に帰ってきてました。

男鹿半島からの帰り道は、途中にあるやつをチラリチラリとつまみ食いみたいな。

まずは、日本には男鹿半島だけにしかない爆裂火山湖。

CIMG1797.jpg

水蒸気爆発によってできた火口に水が溜まったものです。

一ノ目潟、二ノ目潟、三ノ目潟と3つあり、写真は二ノ目潟。

次は武家屋敷で有名な秋田角館(かくのだて)。

通りの様子。

CIMG1798.jpg

道の両側の枝垂桜が満開のときはスゴイでしょうね。

CIMG1799.jpg

一般公開されている武家屋敷には、『どの様な家なのか』の案内板があり、何の予備知識が無く訪れても、それなりに楽しめるようになってました。

CIMG1803.jpg

屋敷の敷地内は木陰が多く、涼しかったですね。

最後は同じく秋田県の田沢湖

シンボルとして有名なたつこ像です。

CIMG1806.jpg

シンボルというだけあって観光客の姿が多かったです。

が、「なぜこの像を創ったのか?」という類の情報が無かったんで、俺としてはちょっと微妙・・・

という訳で今回の旅行は終了です。

次は9月の東北北海道の旅ですね。

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タグ : 男鹿半島 日本 写真 武家屋敷 秋田 角館 田沢湖 たつこ像 東北 北海道

DATE: CATEGORY:東北2008
秋田県は男鹿半島の先端。

入道崎

CIMG1795.jpg

断崖が海に落ち込むように続く岬で、北緯40度線上にあります。

男鹿半島随一の観光地で、駐車場沿いには土産物屋が並び、観光バスも沢山。

岬の上も観光客でいっぱいです。

CIMG1794.jpg

灯台をバックに野花の写真

CIMG1792.jpg

もう一枚。

CIMG1793.jpg

こちらは駐車場の様子。

なまはげのオブジェに戦いを挑む子供たち。

CIMG1796.jpg

・・・・・なまはげ丼?

つまり人肉?何がはいってるんだ?

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タグ : 秋田 男鹿半島 入道崎 写真 なまはげ

DATE: CATEGORY:東北2008
午前4時前に茨城を出発し、午後2時半くらいに青森は恐山に到着です。

CIMG1762.jpg

日本三大霊山、日本三大霊場、日本三大霊地のそれぞれに名前を連ねる地です。

辺りには硫黄の臭いがたちこめ、境内を流れる排水溝も黄色に染まってました。

CIMG1763.jpg

こちらは塔婆堂の辺り。

CIMG1764.jpg

順路に従って境内を進みます。

CIMG1773.jpg

カラカラという風車の音が異様な雰囲気を作り出しています。

現実味が無いというか、ここに一人だったら確実に怖いです。

CIMG1770.jpg

恐山から望む宇曽利山湖。

恐山が『地獄』なのに対し、『極楽』として対比されるところです。

CIMG1779.jpg

宇曽利山湖の湖畔。

白い砂浜に見えますが、地面は目の粗い細かな石。

裸足で歩いたら絶対に痛いです。

ふぅ 疲れた。

明日は男鹿半島の方に向かいます。

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タグ : 茨城 青森 恐山 男鹿半島


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